名古屋城 楽しみん祭開幕

日時

平成26年11月15(土)、16(日)、22(土)、23(日)、24(月・休) 10:00~17:00

場所

名古屋城正門前

-若き日の織田信長と徳川家康の物語-

11月15日(土) ①13:00~  ②15:00~ 11月16日(日) ③11:00~  ④14:00~ 11月22日(土) ⑤11:00~  ⑥14:00~

駕籠に乗ろう!

大道芸などのアトラクション

他の内容については、名古屋城HPをごらんください

映像の解説の要約

名古屋城 楽しみん祭

金シャチ横丁構想があり、名古屋城 楽しみん祭の会場は、その候補地の一つとなっています。将来の金シャチ横丁の疑似体験を皆様にしていただくためこの企画を行いました。当方のプランにご賛同いただいた企業さんにブースを出していただいて物販を行ったり、キッチンカーで食事をとって いただけるよう配慮しました。
出し物はいろいろ用意しましたが、その一つに織田信長と徳川家康の子供時代を紹介する芝居を今回の「楽しみん祭」のために創作しました。芝居の原案は、市長の発案です。「楽しみん祭」の会場に隣接して あるイチョウの木の下で、きっと信長と家康が会っていたのではないかという意見を基に、創作されたものです。芝居のなかで太鼓のたたく場面では春日井の転輪太鼓さんにお願いし、また殺陣の場面などはアクションクラブさんにお願いしました。

駕籠に乗ろう!

Nagoya学生キャンパス「ナゴ校」は、名古屋市内の学生を中心に名古屋市や企業と協力して「若い世代が、学び、遊び、働けるまち」(学生タウンなごやを実現するため各種の事業を行っています。今回の企画「駕籠に乗ろう!」は「ナゴ校」が運営し、参加した学生は延人数で14人、人によって参加日数は違います。駕籠本体だけで20キロ程あり子供さんの体重を加えると40キロから多い場合は60キロ程度になることもあります。一日に乗ってもらえる人数は30人前後で、名古屋城正門から「楽しみん祭」会場まで運行しています。

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